- 2005-05-16 (月) 23:51
- Trinity Blood
初っ端から、シスターが人殺し~?!っとびっくりした出だしでした。

Trinity Blood R.A.M. 第1章 Fight Night - カドカワ・サウンドシネマ・シリーズ
ラジオ・ドラマ 一条和矢 深見梨加 緑川光バップ 2001-12-21
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放送2回目を録画失敗して見られなかったので・・・
「またしても、4ディナールぅ~~~~?!」の意味は分かりませんでした。
でも、可愛いゾ(笑)
では、サクッと感想。
人類とヴァンパイア世界の狭間にある自由国家イシュトバーンで、ラド・カーン大佐が銃撃された。犯人は、教会のシスター・エステル。
赤い髪が可愛いねぇ(^^) EDに出てくる女の子だよね? シスターが銃を握って人を撃ってるってだけで、十分インパクトあるんだけど・・・
それに比べて、アベル・・・
「あの、私・・・人畜無害な神父なんですけど・・・」
つかまったとはいえ、なんちゅー自己紹介(笑) いや、ほのぼのなんだけどね。
本当に普段は、ぽやんちゃんというか、のほほん君というか、あんなスゴイ武器が隠されてるとは思いもせん。
つーか、羽根もしまってあるのかな?(笑)
今回、出てきたナイスくんは、ジュダ閣下でした。
どうやら、ヴァンパイア・・・らしいですが、肖像画の女性(妻)は人間だったのかな~? なんとなく、そういう雰囲気なんですが。
「私は教会が嫌いなのだ」
「ヴァチカンに対する人質だ」
と、いきなりきたもんだ。
悪い人には見えないけど・・・・
どっちかっていうと、悲しそうな感じがする。
エステルにとって、彼は仇らしいけれど。
どっちかっていうと、エステルの味方として出てきたディートリッヒの方がず~っと怪しい気がする。ジュダの「星」を蘇らせることに加担してるし。
ジェダを裏切ってるのか、エステルを欺いてるのか・・・
女、しかもシスターに人殺しをさせてるだけで、怪しさMAX!
と、思ったら、アッサリ殺されちゃったよ~~(^^; ヲイ。
とはいえ、そもそも「星」って何?
アベルも「星」を探して、イシュトバーンに赴任させられたらしいし・・・ジュダは「星」を蘇らせるという。
そして、それは帝国に見せ付ける力だとか。
パジャマ・・・・・・・もっと、可愛い柄なかったのかな(^^;
で、ディートリッヒとエステルは、次にジュダを狙う計画を立てるんだけど・・・
結局、閣下が一枚上手だし。
・・・・・・・う~~ん、やっぱり怪しいアンテナがピクピクなんだけどなァ。
ジュダはディートリッヒが必要だって言ってたのに、肝心の「星」を放ってディートリッヒそのまま退場なの?
おかしいよ~~~。
やっぱり、何か彼には意味がある気がするんだけどなぁ・・・
「もうすぐだ、マリア」
星と肖像画の女性とディートリッヒ。謎のまま、待て次回v
・・・・・というか、鈴健の声(ディートリッヒ)ってだけで、怪しさサラに倍(笑)
トリ・ブラってBGMいいよね~♪ このOPも結構好き
ドレス(bloody trinity mix) BUCK-TICK 櫻井敦司
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ストーリーはこちらで確認v トリニティ・ブラッド公式HP
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»トリニティ・ブラッド: #3 THE STAR OF SORROW I. CITY OF BLOOD from 蛙・鳴・蝉・噪 2005.05.17 [Tue]
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