- 2005-07-12 (火) 23:00
- HUNTER×HUNTER
ゴン、怒りMAXっす!
「やってもみないで、何でわかるのさ!」
「やってからじゃ遅いんだよ」

OVA HUNTER×HUNTER GREED ISLAND×1
竹内順子 三橋加奈子 甲斐田ゆき 冨樫義博
ポニーキャニオン 2003-02-19
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「死んでくれれば、まだありがたいが」
ツェズゲラ、言いたい放題です。ま、この時点では仕方が無いんですけどね。
「お前たち程度の念では、そこに向かう途中でゲームオーバーだな」
仕方ないじゃん、ハンター1年生だし、念もまだ基本だけだし。
「要するに、その審査に参加して資格を勝ち取れってことだろ」
と、まぁ・・・言いたい放題言われちゃったので、プレイヤー選別に参加して資格を勝ち取る為に、またまた修行にはいるのです(^^)
纏を知り、絶を覚え、練を経て、発に至る。
ささ、次の段階に進みましょう
「そろそろ次の段階を考えてもいい頃だと思ってたんだよなぁ」
「俺たちは、もっとゆるい条件で使える能力にしないとな」
確かに限定条件キツそうなので、クラピカみたいなのは普通のハンターとしては、ちょっと使い物にならなさそうだ。
念を覚えたのが同じ時期で、クラピカは旅団と対等、ゴンとキルアは人質_| ̄|○の差は、必殺技のせい・・・というばかりではないと思うけど(笑)
とにかく、必殺技の開発でツェズゲラに「ぎゃふん」と言わせたいらしいので(笑)
いよいよ、必殺技の開発~♪
「重すぎず 軽すぎず かつ、自分の系統にあってて 実戦的であり 応用の利く そんな能力を考えるんだ」
そんな複雑なこと言っておいて、キルアはゴン一人取り残し。
「こうして脅しでもしないと、アイツすぐ横道にそれるからな」
ええ、その通り。
その所為で、旅団に捕まったり、捕まったり、捕まったり(笑)
その旅団の面々は、強奪したグリードアイランド付きのジョイステで一足お先にゲーム内へ。
「じゃ、俺は楽しんでくるぜ」
・・・・・・・・・・・・・・いってらっしゃい。
なんでかな~、なんでなんだかフィンクス好きなんだよね(まだ、言う・笑)
眉ないし、顔がいいわけじゃないし、クラピカとの時でも『蜘蛛の方が大事(団長見捨てる)派』だったんだけど。
いや、クロロは見捨てられると嫌ん(笑)
これといって、何がいいというわけではないけれど。
ま、いいか。
久しぶりに出てきましたー、ウイングv
ちなみに、声変わってます(笑) TVシリーズは菊池くんでしたが、遊佐くんに。これは
ゴンに「強化系に必殺技はいりません」と言う・・・が、自分が持ってないだけでわ・・・?(^^; てか、ウボォーは「ビックインパクト」だかなんだかありました・・・
ん? あれって、単なる拳でブチ殴りなだけ?
そんなもんに名前・・・・やっぱ、つけるんだね
「ヒント! ヒントくださ~~~い!!!」
覚えたこと全部一緒にやってみろ~と言われて、纏・凝・絶を同時にやる方法を見つけました(^^)b
さぁ、反撃(誰に?)開始だね!
そんな中、キルアは電撃修行~♪ 痛いってば!
ここでクラピカが戦線離脱です。
お疲れ様。
GIのオークションの方も終わり、質入してたゴンのハンターライセンスも取り戻し、ミルキはやけ食いの後に去っていき、何となく、やっと蜘蛛編のエピローグとGI編のプロローグが終わったって感じです。
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