- 2005-07-12 (火) 23:09
- HUNTER×HUNTER
続けて行きます~
幼い頃から掛けられた呪い。
「勝算もなしに、自分の能力を見せるな。最も愚かな行為だ」
ヤバ、久しぶりのシルバ・・・カッコいい(笑)
OVA HUNTER×HUNTER GREED ISLAND×2

でも、これも一つのキルアの壁だったんでしょう。ん? キルア「俺はもう殺し屋じゃない・・・ハンターだ!」
・・・いえ、まだっす(笑)
覚悟と共に、GIのプレイヤー選考会が始まりました。
入場料が1200万ジェニーって・・・なんか、もう嫌・・・この金銭感覚(^^;
選考するのは言いたい放題ツェズゲラ。
シングルハンターだったのか。金が目的だろうとなんだろうと、立派じゃん。つーか、賞金首でもハンターになれるんだから、金に汚いくらいどーよ(笑)
へんなオッサンに話しかけられてしまいました。
「理によって、無理に進む」
取り合えず進めりゃいいんだよ(笑) 選考会は、結構人が来てるんだねー。取りあえず、ハンターを募集~だから、全員ハンターなんだろうけど・・・・
ハンターってこんなにいるの?(^^;
てか、念ってのが一般には知られてない割には、念使える人間多いよね(笑) まぁ、そういう話だから? ま、いいか。蜘蛛だとかヒソカだとかゾルディック一家とか見てたから、かなり皆がヘナチョコに・・・
さて、いよいよキルアの番。
「では、練を見せてもらおうか」
「発でもいいの?」
キルアの発 『念を電撃に変化』を見て、ツェズゲラ顔引きつってました。
「拷問に近い電撃を浴びるだけで、数年はいるだろう」
・・・・・・・確かに、フツーの人には絶対無理のようです。
数年・・・・数年・・・・・・・・(^^;
絶対、ヤダ。
で、次のゴン。
は、とにかく轟音(笑)
「全く、末恐ろしい子供達だ」
1~2mくらい厚さがありそうなコンクリ壁をブチ抜きでしー。強化系って能力的にはツマンナイ(ごめんよ)けど、やっぱ一番スゴイのかなぁ・・・・
元々の能力を高めるのが大事な気もするけど。
とりあえず、合格おめでと~♪
ひそかに、ゲームに入ってからの重要キャラがちらほらと(^^) あ、ココにこの人がーって感じ。
「バッテラって奴は何を考えてるのかねぇ」
「愛ですよ、愛」
真顔でいうな・・・真顔で・・・・・・・
さあ、ここでレオリオ離脱。
クラピカにしろ、レオリオにしろ、最初から一緒だったから、やっぱ寂しいねー。でも、とりあえず、お疲れさんでした(^^)
さて、旅団。
マチ・・・・ジョイステに乗るなよ(^^;
本気で壊そうとしてるよ・・・・フィンクス達、プレイしてるのに。
「一緒に行かないか?」
シャルナークがシズクとコルトピ誘って、GIへ行くらしい。
「さらば、ヨークシン・・・か」
ついに、GIへ。
「信じて進むよ」
このゲーム、かなり面白そうなんだけど・・・・セーブポイントって、あるんですかね?(笑)
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