- 2007-01-14 (日) 21:21
- tales of the abyss
アルマンダイン伯爵に停戦の交渉をすべく、モースとの会談を邪魔しに(笑)
「戦場を突っ切ったのか、馬鹿かおまえ!」
と、ルークごときに馬鹿呼ばわりされてしまいました orz

さて、早速伯爵に「自分が生きている以上、戦争の義はない」と停戦を呼びかけ・・・
て、停戦を・・・・???
「待たれよ、ご一同。偽の姫に臣下の礼を取る必要はありませんぞ」
まーた、このモース野郎、ナニを言い出すかと思えば。
・・・・・・・・・・・偽の姫???
な、なんじゃそりゃ~~!
ぶっちゃけ、失礼千万な話だけど・・・モースが言うにはこういうことらしい。
「敬虔な信者から懺悔を受けていた。その男は自分の娘を王女と摩り替えた」
証拠は、ナタリアの髪と目の色。
王族は赤い髪と緑の瞳。けれど、ナタリアは金髪碧眼。王妃は黒髪だったらしい
・・・・・・・・・そりゃ、王様が赤毛なら金髪は生まれんわな・・・隔世遺伝しでもない限り。
あれ? ルークの親父も赤毛だったけど・・・・王家と血が繋がってたのは母親の方じゃなかったけ? つーか、同族結婚だったのかな??
しかも、なんか判らないが、証拠付きらしい・・・
ありゃ、ナタリアも“本物”じゃなかったか orz あれ? つーか、じゃあもしかして父親はラルゴ???
でも、勝手に摩り替えられてたのに、大罪人ってどーよ? てか、ナタリアには罪なんかないっちゅーねん [:ぶー:][:ぶー:]
そして、「偽りの姫君」なんて称号を貰ってしまいました ・・・
ああもう、伯爵もサッサと消えちまうし、モースなんぞ聞く耳もたん。しかも、まだ「預言は果たされる」とか言いやがる。
このままじゃ、停戦どころか両軍ドカンと・・・どうしよう、イオン様~???
「一度、ダアトに戻ろうと思います」
「帰国したら、総長(ヴァン)がセフィロトの封印開けって言ってきますよぅ!」
そうだよ! アニスの言うとおりだってば!!
でも、今度はイオンが聞く耳もたん orz アニスをルークに付けて、イオンはダアトに帰ってしまいました。
さて、どうしよう?
ナタリアの衝撃は大きいだろうけど、やっぱ一度バチカルに帰らないと・・・よねぇ?
まずは、国境を越えないといけないんだけど・・・うーむ。なんか、キムラスカ側も、さっき通ってきたルートも、アスターん家も封鎖されてるし・・・どうすりゃいいんだろ??
あ。そういえば酒場はキムラスカ側の方に出口あったよね~♪
早速、酒場を通り抜けようと思ったら。
でたー! また、漆黒の翼!!!
通り抜ける合言葉を買えときたもんだ。フザケルナ!
つーか、こんな時に自己主張しなくてよろしい、ミュウ orz
しかも、合言葉は7000ガルド・・・予算あるが、高い!
ついでに、ナタリアもなんか気弱になってるし! コラ、しっかりしろぃ~
でもまぁ、取り合えず「憲兵に引き渡す」の最終兵器を使って、取引。無事に金も出さずに通過(笑)
いやー、これで国境越えはなんとかなりました。
さくっと、バチカルに戻ろう。
・・・・・・・と、思ったら今度はキムラスカ側が封鎖かよ orz なんか、踏んだり蹴ったりだ・・・
ザオ砂漠でなんかあったらしい。

ティアの言うままアスターのトコ行ったら、今度はケセドニアが崩落してるらしい・・・今度は、ここか・・・ザオ遺跡のセフィロトツリーがなくなりそうなんだな・・・次から次へと、ヴァンの奴ぅ~~~!!!
もう。バチカルからザオ遺跡へ行き先変更。つーか、封鎖されてるの、出られるのか? あ、出られた。さすが、アスター(笑)
おい、聞こえるか。レプリカ!
いやー! 久々にきた、アッシュ!・・・・・・・・・・砂漠のオアシスへ来いだとよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヲイ。
バチカル→ザオ遺跡→オアシス・・・・・
また、行き先変更になってしまいました。
ええいっ、行ってやるわい!!!
待ってろよ、アッシュ!!!
※ ってことで、遅オソプレイ日記再開(笑)今、2週目遊んでますが、記事は1週目のメモ書きで書きます。時々、2週目の新発見アリ。ボチボチなので、更新は不定期ってことで。
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